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【最新トピックス】


【安全・安心ステッカー】

 

愛知県より『安全・安心施設』としてステッカーをいただきました。

しっかりとコロナ対策を行い、塾生の皆様が安心して利用できる施設を

目指してまいります。


(お盆休みも終わり!稽古開始です☆)

 

名古屋市の学校も8月16日(日)で夏休みが終了し、17日(月)より登校が開始です。古瀬間塾は学校と連携しての活動となりますので、17日(月)よりの稽古開始となります。

まだまだコロナ対策をしながらの稽古内容となります。ご理解ご協力のほど宜しくお願い致します。


(昇級昇段のシステムが変更されました)

これまで年に4回開催しておりました「昇級審査会」がなくなりました。これまでのやり方を変えて、昇級や昇段の金額も大幅にプライスダウン!

コロナショックで経済も打撃を受けている中、少しでもお役に立てれば幸いです。

詳細は「古瀬間塾ニュース」をご覧ください。


(コロナ徹底対策中!)

四方八方の窓は全開です。エアコンと扇風機も全力稼働!

常に空気の入れ替えに気を付けています。

入館時は入り口にて手を消毒、入館して、手洗い、うがい、そして再度の手の消毒!

マスクは必ず着用!

 

ソーシャルディスタンスで距離をとって、気合いなどの大きな声は出さない!

人との接触を伴う稽古は中止!

 

館内の空気は常に業務用機器を使用して次亜塩素酸水で空間消毒!

ダイキンのストリーマー機能で空気清浄!

 

道場から出る際に、もう一度手を消毒して帰る!

体の調子が悪い時は稽古をお休みする!

コロナが収束するまでは、稽古の内容が限られてしまいます。『組手がやりたい!』『ガンガンにハードな練習がしたい!』という生徒もいるかと思いますが、全員の健康を考えての決断です。健康で強い体になりたくて稽古をしているのに、逆に病気になってしまっては本末転倒です!

何卒ご理解ご協力の程、宜しくお願い致します。

 


古野流空手道って‥‥どんな空手??】

(古野流空手道)

 1989年に愛知県名古屋市中村区において活動が開始された空手道団体です。元来、空手道は総合的な格闘術です。琉球王国にて行われていた「手」「唐手」という武術が、薩摩藩に支配され武器を奪われて、自らの身を守るために発達した武術です。

 

手から唐手へ、そして唐手から空手へと進化していき、現在では大きく分けると、伝統派、フルコンタクト派などに別れています。古野流空手道は、フルコンタクト派に属します。

 

古野流空手道は、普段の稽古において、「基本稽古」や「移動稽古」「形稽古」を大切にして、組手は「投げ技」のある「直接打撃制」で行い、「受身」「関節技」「固め技」も稽古します。武器術は「棒術、ヌンチャク術、トンファー術…等」の稽古も行っています。また、身を護るための「護身術」にも力を入れている点も大きな特徴といえます。

 

古野流空手道は、独自の科目表にそって、初級者から高段者まで無理なく行えるシステムを整えているので、自分の計画に沿って安心して稽古していくことが出来ます。


 親子で通える道場です。子供が大きくなるにしたがって、だんだんと会話がなくなってきたという話をよく聞きます。

 古野流空手道では、親子で道場に通っている塾生の皆様も多く在籍しており、会話が無くなるどころか、空手を通してより絆が深まったと聞きます。

 

  

  親子で通える空手道場☆   古野流空手道古瀬間塾☆

 


【 新しい通信教育のかたち オンライン道場 】

自宅が道場!

オンライン道場

2020年7月1日(水)スタート!


【空手は2020年東京オリンピックの正式競技に選ばれました!】

世界約200か国に愛好者がいる日本発祥の武道、空手が初めてオリンピックの正式競技となる。行われるのは、攻撃技と防御技を演武する「形」と、8メートル四方の競技場で2人が戦う「組手」の男女計4種目。3日間の競技期間では、「静」と「動」、「剛」と「柔」、「緩」と「急」といった動きと技の「コントラスト」を楽しみたい。会場は武道の聖地、日本武道館。